「色の力は、速さになる。」そんな妄想、ついに実車で実現してみました。
カラフルなだけじゃない。
見よ、このリアリティと説得力。
#04では、かねてよりコンセプトとして温めてきた「フォーミュラ・レインボー」を、ついに実車イメージに昇華させました。
おもちゃっぽい?
いやいや、これは”大人の本気の塗り絵”です。
コンセプト:色で走る、色で魅せる。
それぞれのボディカラーには意味があります。
赤=情熱、黄=知性、緑=調和、青=冷静、そしてゴールドは……「勝利」。
このマシン、ただ速いだけじゃつまらない。
「レース=芸術」という視点から、カラーリングで個性を走らせるのがこのプロジェクトの肝。
ラッピング方法:遊び心×実在性
今回は、実在のスポンサー企業ロゴも大胆に貼り付け。
あくまで“架空のレーシングチーム”という前提ながら、妙にリアルな世界観で迫ってきます。
- Bioitalia(ビオイタリア)
マシンのボディに「自然派フードブランド」のロゴが映える!健康志向のレーサーにピッタリ! - Astomos(アストモス)
LPガスのトップランナーが、レース界にも“エネルギー供給”。
爆速感が加速します
ターゲット
- ミニ四駆やプラモデル世代の大人たち
- 実車デザインの妄想をカタチにしたいマニア層
- ブランド×ビジュアル表現に興味のあるマーケター陣
「ラップタイムより、デザインで勝つ。」
そんな“もう一つのレース”がここにあります。
次はどんな実在企業のロゴを貼ろうかな……?
想像はどこまでも加速する。


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