If never I met you もしもあなたに出会わなければ
I’d never have seen you cry あなたが泣く姿を見ることはなかったでしょう
If not for our first “Hello” 私たちの最初の「こんにちは」がなければ
We’d never have to say goodbye 私たちは別れを言う必要はなかったでしょう
If never I held you あなたを抱かなければ
My feelings would never show 私の気持ちを示すこともなかったでしょう
It’s time I start walkin’ もう歩き出す時が来たのです
But there’s so much you’ll never know あなたにはまだまだ知らないことががたくさんあるのです
I keep telling you hard luck woman あなたは困難な女性だと私は言い続けていますが
You ain’t a hard luck woman あなたは困難な女性ではないのです
Rags, the sailor’s only daughter ラグスは船乗りの一人娘
A child of the water 海の子供
Too proud to be a queen 女王になるのにあまりにも高慢すぎる
Rags, I really love you ラグス、私は本当にあなたを愛している
I can’t forget about you あなたを忘れられないのです
You’ll be a hard luck woman あなたは困難な女性になるでしょう
Baby, ‘til you find your man あなたの男性を見つけるまで
Before I go let me kiss you 行く前にキスさせて
And wipe the tears from your eyes あなたの目から涙をぬぐわせて
I don’t wanna hurt you, girl あなたを傷つけたくない
You know I could never lie あなたは私が嘘をつけないことを知っているでしょう
I keep telling you hard luck woman あなたは困難な女性だと私は言い続けていますが
You ain’t a hard luck woman あなたは困難な女性ではないのです
You’ll be a hard luck woman あなたは困難な女性になるでしょう
Baby, ‘til you find your man あなたの男性を見つけるまで
Rags, the sailor’s only daughter ラグスは船乗りの一人娘
A child of the water 海の子供
Too proud to be a queen 女王になるのにあまりにも高慢すぎる
Rags, I really love you ラグス、私は本当にあなたを愛している
I can’t forget about you あなたを忘れられないのです
You’ll be a hard luck woman あなたは困難な女性ではないのです
Baby, ‘til you find your man あなたは困難な女性ではないのです
You’ll be a hard luck woman あなたは困難な女性ではないのです
Baby, ‘til you find your man あなたの男性を見つけるまで
Oh yeah, bye bye さようなら
So long, don’t cry お別れだよ。泣かないで
I’m just packin’ my bags 私は荷物をまとめて
Whoa, leavin’ you 出て行くよ
Bye-bye, bye-bye, bye-bye, baby, don’t cry
I gotta keep on movin’, yeah, movin’ 私は次に進まないと
Bye, bye my baby
Ooh, don’t cry, lady
Oh
「ハードラック・ウーマン(Hard Luck Woman)」は、アメリカのロックバンド、KISSの楽曲で、1976年に発表されました。この曲は、バンドのアルバム「ロックンロール・オーバー」に収録されています。歌詞は、ラグスという名前の水夫の娘への告白の形式で書かれており、彼女が「ハードラックウーマン(不運な女性)」であることを認めつつ、彼女を愛する気持ちを表現しています。曲はバラード調で、メロディアスな楽曲となっています。
行ったなぁ
雨の羽田空港にKISSのロゴが入っている飛行機が到着したっけ
小学生だけで武道館に行って問題になった事を覚えています。
社会人になってKISS武道館公演の話をすると「都会の小学生は違うよね」と言われたそんな時代でした。
執筆者 編集部 TKROOM


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